令和7年度ダイアリー
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【令和8年1月30日(金)】校長が1年2組で道徳科の授業を行いました。

  

 

  

 

【令和8年1月30日(金)】校長が1年2組で道徳科の授業を行いました。

校内研修の一環として、管理職による第2回模範授業を実施、校長による道徳科の授業が1年2組で行われました。新座中学校では、”生徒が主役”の授業デザイン、ファシリテーターとしての教師の在り方を研修テーマとして掲げています。令和の学校教育では、生徒に活躍・活動させ、教師は生徒の気付きや発見、意見や考えを他者や全体につないで広げ、さらに応用・発展していくことが求められています。生徒同士の相互指名、「言い合い」でなく「聴き合い」のグループ活動、参考になる考えを友達からもらう学習など、様々な提案性のある授業が展開されました。(「あったほうがいい?」という教材を活用しました。導入時に左上写真(ある高速道路PAのゴミ箱)について意見交流をしました。街中にゴミ箱って、あったほうがいい?ぜひ、ご家族で話題になさってみてください。)

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